教会で観るクリスマス演劇、東京・光が丘は15、16日

教会で観るシリーズ、東京公演はクリスマスの約10日前。

聖なるお祭りですから、チャリティーに相応しい機会。

収益は全額、児童養護施設に寄付されます。ひとりでも多くのお客様のご来場をお待ちしております。


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クリスマスチャリティー演劇

『およそ人生におけるありふれた悩み』

作:能登千春 演出:斉藤可南子

それは人生の大成功者の悩み。

若くして何もかもを手に入れた彼は、その悩みのあまり地方の別荘に引きこもってしまった。助けを求められた親友は彼の元を訪ねるが、その悩みとは、実に平凡かつ難しい問題であった・・・

東京公演は、娘”沙奈”役がWキャスト。二人の高校生が日替わりで演じます。


*出演*

斉藤可南子(兎団)

松尾武志(兎団)

柳橋龍(兎団)

岩浦さち(エンターテイメントユニット自由の翼)

高校生有志※Wキャスト


*スタッフ*

照明:由利優樹

音響オペ:タカサキカヤ(兎団)

舞台監督:柳橋龍(兎団)

演出助手/小道具:村瀬明季(兎団)


【上演スケジュール】

12月15日(土)、16日(日)両日共 14:00~15:00

※牧師さんのお話を含みます


【料金】

一般予約:800円

一般当日:1,000円

小学生以下一律:500円

※※※収益は児童養護施設に寄付されます※※※


【会場/お問い合わせ/ご予約】

光が丘キリスト教会

練馬区春日町4-37-26

03-3577-1044

info@shining-hill.org

http://www.shining-hill.org


【劇団問合せ先※ご予約も承ります】

oukaissou@yahoo.co.jp

080-3323-9944

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実は今回、いつもより5分ほど上演時間が短いのです。

暗め重めで始まる導入部から一気に畳みかける終盤まで、雰囲気も込みでお楽しみ下さい。

兎団HP

「80年代小劇場の薫り」”兎団” 2006年秋に結成、2007年旗揚げ。 以来、年2回の本公演を中心に、多方面で活動中。

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